お墓を建てることが出来ない時もあるブログ:2017-09-09


あたくしのパパは、優しくてすごく頼りがいのある人です。
少なくとも、あたくしにはそのように感じていました。

あたくしは、
パパのようにならなくてはならないと思っていたのかもしれません。
もしかしたら、あたくしが、
パパにようになれと言われてきたのかもしれません。

でも、そんなあたくしを試すかのように、
何度となく自分自身を情けなく
女々しくさせるようなことが起こりました。

そして、
「こんなあたくしでもいい?」というかのように、
パパの前で何度も、
そんな情けないあたくしを見せてきました。

出社拒否なんか、まさしくそうでした。

パパは、
「そんなときもあるよ…」
といってくれるのですが、
あたくし自身はそれを認めないんですよね。

「そんなこといってるけど、本当は怒ってるよね?」
と、自分自身が問いかけていたような気もします。

自分自身で認めたいけれど、それができないから、
パパに認めてもらうことで納得したい、
許してもらいたいというのがあったと思います。

そして、それを試すようにいつまでも
ウジウジと女々しい自分を
パパに見せたりしてたような気もします。

そして、
パパが怒り出したら、
「ほら、やっぱり」って、
こんなあたくしじゃダメだよねって思ったりしてたんですよね。

こんなことは建設的じゃないと思うんですが、
あたくしは何か新しいことを始める時に出てくる
パターンになってしまっていました。

そして、その自信のない自分を満たしてもらいたいという感情は、
親と息子の関係だけでなく
旦那と家内の関係でも、
このパターンが出てきたりするんですよね。

そんなとき、こんな情けない自分でもOK!を出せれば、
すごく楽になるんだと思うんですよね。


マスティックガム
http://www.suplinx.com/shop/e/emasticgu/

コンビニ経営
http://convenifc-investigation.com/

池袋 新築一戸建てクリック
https://www.tobu-pro.jp/contents/code/office_info/2

社内不倫はここへ
http://affair-divination.com/company/

千歳烏山 賃貸は
https://www.townhousing.co.jp/shop/karasuyama/